私の時間
ずっと イベントで 家を空けていたから
家の中の 掃除も出来ず 荒れていく様子が一番 心が痛かった
家が 一番 快適な場所でなければ とても 嫌な私。
植物とゆっくり 会話する時間や
石をゆったり 眺めたりする時間や
ぷりんと ゆったり ねっ転がる時間を
自分がいかに 愛しているのか
改めて気づいたのでした
ぷりんも こんなに 朝早くから 私がいないことは なかったので
初めて 変なところで おしっこしたり
植物の葉を かじったり
見て!みて! かまって! アピールが激しかった
さみしい思いを させていたんだろうなあ
人から
「どうして こんなに需要があるのに もっと たくさん 個人セッションをしないのか?」
と 聞かれたことがある
その時は 答えを言っても 分かってもらえないだろうと 呑み込んでしまったけれど
その人の愛しているモノと 私の愛している時間は 違うから。
それが 答え。
私は 一人でゆっくりする 時間を 何よりも大事にしているから
だから 予定をぎゅうぎゅうに 詰めることはしない
自分の時間を 愛することが 至福の喜びなのだ
その時間とは
ゆったり 植物にお水をあげたり・・ ぷりんと ぼーっとしたり・・
人からみたら 意味のない行動の ような時間の事。
それぞれ 愛するモノや 過ごし方は違うから
私の中の 時間を 書いてみた
今日は 久しぶりの休みだったので
掃除 掃除 掃除〜〜に明け暮れた・・・
ゆったり する時間は いつ来るかな〜〜
家の中の 掃除も出来ず 荒れていく様子が一番 心が痛かった
家が 一番 快適な場所でなければ とても 嫌な私。
植物とゆっくり 会話する時間や
石をゆったり 眺めたりする時間や
ぷりんと ゆったり ねっ転がる時間を
自分がいかに 愛しているのか
改めて気づいたのでした
ぷりんも こんなに 朝早くから 私がいないことは なかったので
初めて 変なところで おしっこしたり
植物の葉を かじったり
見て!みて! かまって! アピールが激しかった
さみしい思いを させていたんだろうなあ
人から
「どうして こんなに需要があるのに もっと たくさん 個人セッションをしないのか?」
と 聞かれたことがある
その時は 答えを言っても 分かってもらえないだろうと 呑み込んでしまったけれど
その人の愛しているモノと 私の愛している時間は 違うから。
それが 答え。
私は 一人でゆっくりする 時間を 何よりも大事にしているから
だから 予定をぎゅうぎゅうに 詰めることはしない
自分の時間を 愛することが 至福の喜びなのだ
その時間とは
ゆったり 植物にお水をあげたり・・ ぷりんと ぼーっとしたり・・
人からみたら 意味のない行動の ような時間の事。
それぞれ 愛するモノや 過ごし方は違うから
私の中の 時間を 書いてみた
今日は 久しぶりの休みだったので
掃除 掃除 掃除〜〜に明け暮れた・・・
ゆったり する時間は いつ来るかな〜〜
気づき
昨日の 夜中 窓も開けていないし 風もないのに いきなり クロスのチャームが
チリンチリン・・と 鳴り出した。
このところ 多いこの現象。 音が鳴るときまって 誰かが咳きこんだりする
昨夜は 私だった。 誰か 変な輩が鳴らしているのではなく
気づきの サインだった。
体から いろんなものが 出て行ったのが分かった
肉体的には 本当にキツカッタけど、 一体どうしたの? と体に聞いた
すると 体は こう答えた 「24日前までに 他を 出したかった」と。
その言葉で 気づいたことが たくさんあった。
私には 目標としている〜さんがいる。 〜さんの無償の愛が 半端無く大きくて 尊敬を超えていた。
いつか〜さんのように なりたいと思っていたのだ。
単なる好きで 終わらせればよかったのだが、 いつの間にか 〜さんと 自分の違いにばかり
フォーカスしていた
〜さんのようには なれない。。。どうしたら あんなに 大きな器になれるんだろう。。。
これでは 自己否定そのものだ。
〜さんと 比べるまでもない。 私は 私なりの 無償の愛の 出し方でいいのだ
そして 肉体と 心の 完全調和が 出来ていなかった
完全に調和すると 恐怖というものが なくなる
場への 信頼。 自分への信頼。 宇宙へ 地球への 信頼。
川が ただ 流れるように 完全調和をすると 気が ただ流れる
あ〜☆ と
体のおかげで 私は 大事なことに 気がつけた
いつの間にか 〜さんと 比べ 他を自分の中に 入れてしまったこと
それに伴う 自分への信頼の不足。
他を出すことで いつもの 自分へと 戻っていた
24日までに 出したかったと 体が訴えてきたことへ、 ごめんねと ありがとうを
送った。
これは 自分の肉体から 自分の心へと送られた クリスマスプレゼントだった
宇宙と 地球と 自分の 三位一体の 完全調和は
ハートと 肉体と マインドの 三位一体から 始まる。
大事なことに 気づかせてくれた
今日も ありがとう
チリンチリン・・と 鳴り出した。
このところ 多いこの現象。 音が鳴るときまって 誰かが咳きこんだりする
昨夜は 私だった。 誰か 変な輩が鳴らしているのではなく
気づきの サインだった。
体から いろんなものが 出て行ったのが分かった
肉体的には 本当にキツカッタけど、 一体どうしたの? と体に聞いた
すると 体は こう答えた 「24日前までに 他を 出したかった」と。
その言葉で 気づいたことが たくさんあった。
私には 目標としている〜さんがいる。 〜さんの無償の愛が 半端無く大きくて 尊敬を超えていた。
いつか〜さんのように なりたいと思っていたのだ。
単なる好きで 終わらせればよかったのだが、 いつの間にか 〜さんと 自分の違いにばかり
フォーカスしていた
〜さんのようには なれない。。。どうしたら あんなに 大きな器になれるんだろう。。。
これでは 自己否定そのものだ。
〜さんと 比べるまでもない。 私は 私なりの 無償の愛の 出し方でいいのだ
そして 肉体と 心の 完全調和が 出来ていなかった
完全に調和すると 恐怖というものが なくなる
場への 信頼。 自分への信頼。 宇宙へ 地球への 信頼。
川が ただ 流れるように 完全調和をすると 気が ただ流れる
あ〜☆ と
体のおかげで 私は 大事なことに 気がつけた
いつの間にか 〜さんと 比べ 他を自分の中に 入れてしまったこと
それに伴う 自分への信頼の不足。
他を出すことで いつもの 自分へと 戻っていた
24日までに 出したかったと 体が訴えてきたことへ、 ごめんねと ありがとうを
送った。
これは 自分の肉体から 自分の心へと送られた クリスマスプレゼントだった
宇宙と 地球と 自分の 三位一体の 完全調和は
ハートと 肉体と マインドの 三位一体から 始まる。
大事なことに 気づかせてくれた
今日も ありがとう
だから 恐くは無いのだ
時々 聞かれるのが 「天使がいるのは 分かるのですが 悪魔もいるんですか?」
という 質問。 「 はい、いますよ 」 と 答える。
ただ 私のいうところの 悪魔とは 一般的なのとは ちょっと違う。
悪魔も 最初は 個人ではなく、 ただ 「思い」だった 気がする。
未練や 執着という シンプルな 「思い」
そこには 個性などは無かった。 生きている側が 「あれは 〜だ」
と それぞれの ビジョンで 見るので、 その人の 脳内に 具現化され 真実となり、
単なる 煙のような 「思い」 に、 「想い(イメージ)」 を乗せることで
「重み」を 生み出し 現実に存在するようになったと 私は 考えている。
それが 本物かどうかと 問われたら 私は 本物だと 答える。
その人の 脳内には 「 ある」 からだ。
そして 多くの人が そこに 自分の 「想い」を 乗せれば乗せるほど
最初の 単なる「思い」は 悪魔としての 「重み」を増し、 力を蓄えていく。
でも、 それはそれ。
だから なに? という程度の お話し^^
だって イヤなら 触れなければ いいんだから。
嫌いな人に わざわざ 訪ねて行かないのと同じ。 触れなければ良い。
向こうから ヘルプ!と 来たら、 黙って 光の方向を 指差せばいい。
魔系だって 自力で 変わっていく力が あるのだから。
これには 幽霊も 同じ事がいえる。 「思い」と 「個性」が 絡んでいるけれど
所詮 エネルギー、 制限がない 次元に いるのだから
教えてあげればいいのだ。 「 もう あなたは 自由だよ」 と。
「 だから次に 生まれて やりたいことを 宇宙に帰ってから じっくり決めなさい。
また肉体を持って やり直せばいい。」 と。
これもまた 自力で 変わっていく 力があるのだから 見守れば 心配ない。
だから 恐くは無いのだ。
ま、 それだけのおはなし^^
という 質問。 「 はい、いますよ 」 と 答える。
ただ 私のいうところの 悪魔とは 一般的なのとは ちょっと違う。
悪魔も 最初は 個人ではなく、 ただ 「思い」だった 気がする。
未練や 執着という シンプルな 「思い」
そこには 個性などは無かった。 生きている側が 「あれは 〜だ」
と それぞれの ビジョンで 見るので、 その人の 脳内に 具現化され 真実となり、
単なる 煙のような 「思い」 に、 「想い(イメージ)」 を乗せることで
「重み」を 生み出し 現実に存在するようになったと 私は 考えている。
それが 本物かどうかと 問われたら 私は 本物だと 答える。
その人の 脳内には 「 ある」 からだ。
そして 多くの人が そこに 自分の 「想い」を 乗せれば乗せるほど
最初の 単なる「思い」は 悪魔としての 「重み」を増し、 力を蓄えていく。
でも、 それはそれ。
だから なに? という程度の お話し^^
だって イヤなら 触れなければ いいんだから。
嫌いな人に わざわざ 訪ねて行かないのと同じ。 触れなければ良い。
向こうから ヘルプ!と 来たら、 黙って 光の方向を 指差せばいい。
魔系だって 自力で 変わっていく力が あるのだから。
これには 幽霊も 同じ事がいえる。 「思い」と 「個性」が 絡んでいるけれど
所詮 エネルギー、 制限がない 次元に いるのだから
教えてあげればいいのだ。 「 もう あなたは 自由だよ」 と。
「 だから次に 生まれて やりたいことを 宇宙に帰ってから じっくり決めなさい。
また肉体を持って やり直せばいい。」 と。
これもまた 自力で 変わっていく 力があるのだから 見守れば 心配ない。
だから 恐くは無いのだ。
ま、 それだけのおはなし^^
やっと軽くなった

今日はネイルサロンへ 行ってきた♪
爪が折れたのと、 旦那の会社のクリスマスパーティに 出席するので
真っ赤な爪は ちょっと。。。と 言われたから
久し振りに 短く ナチュラルな色に変えた。
ネイリストさんからは とても やりやすい 爪だそうで
何度も 好きー! と 告白されてしまった(笑
やっと 今朝から 軽くなった。
ここ数日 重かったからなあ。
スピをやっていると たくさんの 情報が入ってくる
そこに 良い 悪いを 決めてかかると
どんどん 自分で 自分の首をしめていくことになる
今回は 又 大きな 観念が がっこり 出て行った
やっと そのおかげで 今朝から 軽くなった。
地球の 胎動の 動き
ブシューー! っと 何かを出す時に
そこに 住んでいる人間も 同じように何かを 感じたりする
ブシューー! っと 私も何かを出せたみたいで よかった
このリズムに 合わせて 自分も より クリアになっていけたら
楽になっていくのかな と 思う
良いと 悪いの意味で 苦しまないように
ふ〜〜ん。 あ、 そう。
くらいの 軽いノリに なれるように・・
また 明日が来る^^。
ありがとうを 言えるように
やっていくことは、、、 ひとつだけだ
心を 楽にしていくこと
誰からどう 思われようが 嫌われようが
私は 私でいるしかない
自分の信じたやり方で やっていくしかない
どうしたら 人の心を 楽に させてあげれるのか
を 追及して 実践していくことだけだ
心を 楽にしていくこと
これは 自分が 楽になっていないと 人には 絶対出来ないから
自分も 常に 変化し 成長し 学んでいく
まだまだ きっと やれることはある
まだまだ 学ぶことも ある
自分の成長と 共に 心も 軽く 広く 寛容になっていくだろうから
そしたら 人へも 同じように 接することが出来ると
そこに 願いをかけて
自分を成長させていく
やっぱり 私は 人が 悲しみから解放される 姿が好きだ
楽になっていくのが 好きだから
その顔を 見るまで
自分を 切磋琢磨していく 勇気を 持つことを 忘れない
人に出来ることを
何が出来るのか 考えすぎるのは やめて
ただ
ありがとうを 言えるように
自分の内側を かえていこう
人のいいところを 見つけて
人を好きになり
人を称賛し
ありがとうを 言えるように
私の内側を 成長させていく
ありがとうを いっぱい 自分から 届けられるように
また
新たな課題を 自分に課す
心を 楽にしていくこと
誰からどう 思われようが 嫌われようが
私は 私でいるしかない
自分の信じたやり方で やっていくしかない
どうしたら 人の心を 楽に させてあげれるのか
を 追及して 実践していくことだけだ
心を 楽にしていくこと
これは 自分が 楽になっていないと 人には 絶対出来ないから
自分も 常に 変化し 成長し 学んでいく
まだまだ きっと やれることはある
まだまだ 学ぶことも ある
自分の成長と 共に 心も 軽く 広く 寛容になっていくだろうから
そしたら 人へも 同じように 接することが出来ると
そこに 願いをかけて
自分を成長させていく
やっぱり 私は 人が 悲しみから解放される 姿が好きだ
楽になっていくのが 好きだから
その顔を 見るまで
自分を 切磋琢磨していく 勇気を 持つことを 忘れない
人に出来ることを
何が出来るのか 考えすぎるのは やめて
ただ
ありがとうを 言えるように
自分の内側を かえていこう
人のいいところを 見つけて
人を好きになり
人を称賛し
ありがとうを 言えるように
私の内側を 成長させていく
ありがとうを いっぱい 自分から 届けられるように
また
新たな課題を 自分に課す
