22

ふとしたこと・・・☆

未分類  コメント(-)  トラックバック(-)
誰かに分かって欲しいと 伝えたいと 躍起になっていた 昔を
懐かしく思い出した

一生懸命で かわいかったなあ〜

今も 分かって欲しいという 思いは 変わらないけれど

気負いは取れた

どんなに 伝えたいことも 100人いたら 本当に伝わるのは
数人だったりする。

どんなに どんなに アピールしてもだ。

受け手側の 心理状況で 幾通りにも変化してしまうから

だから 分かって欲しいと 思うけど 思わないような

今は とっても それがラク。

友人の一人が 分かっていてくれたら それでいいや〜とか

旦那が 分かってくれていたら それでいいや〜♪

って ホント ラク^^

でも それは

あくまでも 自分が 何をしているのか 知っているからだ

だから もし 受け手側で ま逆に捉えられても

動じずにいられるんだ

自分が どういう状態で 何をもって 発信しているのか

把握しているから

だから こうして 

ここに 立っていられる



ほんと



人によって 気づかされ

人によって 凹まされ


人によって 勇気をもらい

人によって 笑顔になれる



毎日 毎日


勉強だなあ〜〜〜☆




ありがとう^^


14

自分の設定

未分類  コメント(-)  トラックバック(-)
天使界  宇宙界、、、などを 経て 今は 妖精界と 遊んでいる

彼らは 人間に より 近いから いろんなことを 教えてくれる☆

私は昔 強くなりたかった。

だから かわいくなることは ありえなかった。


人から エナさんは 強いと 言われて

気づいた 

そうだ、昔 強くなると 設定したんだった。

でも 今の私には 「強くなる」は 違和感がある。

すでに 全ての人は 強いと気づいたからだ。


そこで

また 妖精たちから 教わった

私が 掲げている 自分のキャラ設定は。。。

「豪快」 だった


おおきな 文字で 大きく 書いてあるのを 見て爆笑した

そうだった〜

そろそろ 変えよう。

もう身に染みて 豪快は 備わったから^^


クリア、ナチュラル、かわいい に 変えて

豪快が 貼ってある 部分に 貼りなおした^^


ありがとう フェアリー達。


今日も 朝から いろんなことに 気づけた☆


小鳥の光





両方とも

撮って〜〜と 訴えてきた 小鳥と ハイビスカス☆


オーラが きれい♪


ハイビスカスの光




12

妖精界からの招待状〜その2〜

未分類  コメント(-)  トラックバック(-)
昨日 妖精たちからの招待状 が来て

今日は くもり空から およばれした




早く 結果を出したいと 生き急いでいた頃には 気づかなかった

あの世界。 小さい隙間に住む 小さき者たちの 世界。



白か黒か 晴れか雨か 気にせず ゆったりと 流れる

くもり空、 グレーを楽しむ。

それが 妖精界へと入る 鍵かもしれない



アセンションは 急がなくとも もうすでに 始まっている

知識などなくとも 始まっている


心が どれだけ 自分というものを 分かっているかだ。


ライトワーカーになりたての頃は 早く光を広めなきゃと 気ばかり焦っていた

でも 今は その人を 完全だと見ることが出来る

人の進み具合が 違っていても 結局 同じなのだから


そしたら 自分の中の スピードが 緩み

自分という 身体の中の 深いところで

どっかり あぐらをかき

静かに 座れるようになった


その人を 完全信頼できること

そのまま 自分を 完全信頼できること

それが 分かると


競争というゲームから はずれることができ

光か闇かと 分けることも

減ってくる


今日のくもり空から

またもや 教えられた素敵なこと



くもりそら



ゆっくりで

いいのだ^^







12

妖精界からの招待状〜その1〜

未分類  コメント(-)  トラックバック(-)
妖精界から 招待状が来た


天使や 宇宙存在よりも 人間に近く 地球に近いところに

住んでいる かれらは

私たちの世界と ほんの 数センチの差の 世界にいる



ゆったり 花を咲かせるのも

ぐんぐん 緑を 成長させるのも


彼らの役割だ


私たち人間が 忙しくて

ちょっと 見落としている 間、 や隙間


風が 通り抜ける 空気の間に 彼らはいる。


だから 会おうと思って 頑張って みつけるのではなくて


すっとした 時、 ふっと力が抜けた時に 感じられる 世界。


今日は 1111と スタートの日で

私の周りは 華やかに スタートを切った人が たくさんいる

お店を 何店もだしたり  海外へ出張へ行ったり プロポーズされたり


素晴らしく いい話を たくさん 聞いた。


けれど 私の心は とても 静かで ふかく 静かなところがある

そして とても 幸せに包まれている


静かで ふかく 幸せを感じていたら


妖精界から 招待状がきたのだ。


小さきものの世界

それは 私たちや 天使界のように 存在する 世界

そして そこは とても あたたかく 自然に 流れている


忙しくなったり 心が疲れたときほど

彼らは あなたの そばにいて

たまには こっちの 世界で 休もうと

髪をひっぱって いるのかもしれない




05

眠りに落ちる時

未分類  コメント(-)  トラックバック(-)
眠りに落ちる時って 意識あります?

私は 初めて 体験しました

突然に 眠気がくるときって

たいてい 上からの 御呼び出しから 緊急で伝えたいときなど

様々ですが

今日も 襲ってきました 

旦那と テレビを見ていたら 突然 眠気が。。。。


横になって ねむいーーーと 思っていたら

ふと 上の方から ほわんとした 優しい声で

開くよ〜〜〜〜

との 声の合図と ともに

手の細胞が 蛇口みたいに ひらいて 緩んでいきます

そのときに ぴく ぴくっと 物理的に 痙攣。

そしたら ぶわ〜〜〜っと ミルキー色の やわらかい エネルギーが

細胞から 入って来ました

またまた

開くよ〜! との 合図と共に

おなじく 足も ぴくぴく 痙攣しながら  ぶわ〜〜っと 入ってきました

上? OR 脳は よしよしと 満足げに なりながら、、、

肉体は イビキを かいています。

その後 だんだんと

ここから 意識が なくなり 眠りに落ちました


眠りに落ちる前に この 会話と 自分のいびきと ちゃんと 聞きながら

意識が 落ちることは 初めてで

起きた時に 旦那に 聞いたら

「エナの 手足が ぴく ぴく 動いてたのは 見てた。

 そのとき??か なにか 「 蛇口じゃん 」って なぜか 思ったなあ〜〜」

だと^m^

やっぱり 夫婦。 上の声?を 聞いていたのかしら^^


起きてから 身体に 聞いてみた

「 なんで 寝かさないと エネルギー入らんのよ〜〜 おかげで

仕事もはかどらないし、 起きてる時に やってよ〜」 と 言ったら


「 寝ないと 脳味噌が リラックス出来ないから 」 と 返事がきた


むーーん。(-_-)

起きている時に フツーに 細胞が開いて 少しずつ

エネルギーを流し込むことは 出来ないのか?

ちょっと 新しい チャレンジを 発見した今日の夜でした☆